【北海道あおり運転】次は田舎のDQN!「煽り」は絶対に減らない

非常識人間

次は、バールを持ち出す24歳の男。
もはや、ただのチンピラである。

煽り運転しそうな車、本人もそういう風貌なのだろう。

こんな連中を野放しにしておいていいのか。
なぜ厳罰化しない。

北海道のあおり運転 バール男

あおり運転運転が、どうのこうのって言うのは、もう何年も書いてるので…。

今回は北海道の倶知安町で起きた。
読み方は「くっちゃん」です。
行ったことあります。
ど田舎です。
田舎のDQNによる仕業でしょう。
車にバール忍ばせておくなんてね。

どこにでもいる輩

田舎って、こういう輩が多いんです。
僕も地元でミニバンに乗った、いかにもDQNな男に絡まれたことがある。
もうね、すごい顔してましたよ。
人相、風貌、そして、車に全てが表れていた。
そいつは常習犯だった。
知人からの情報で、飲食店の駐車場で暴れて、騒ぎを起こしていた。
孫を乗せた、高齢の夫婦が乗る車に、ドアを叩きながら怒鳴ってたらしい。

どこにでもいるんです。
たくさんいると思いますよ、同じような輩が。
さぁ、どうする。
逮捕されても、すぐ保釈。
減りませんよ。

車の見た目で判断

危機管理のためにも、車の見た目で判断する。
人も車も、見た目に表れるでしょう。
偏見込みではあるが、見た目で判断するしかない。

田舎のDQNが乗ってそうなミニバン。
43歳DQNは、外車。
今回は、車高を下げたセダン。

私たち人間は、こういったDQNとは関わってはいけない。
こういった、“煽り”をしそうな車には、関わらないようにするべきだ。
何となくわかりますよね、同じ車でも、煽りそうな奴。

昔からあること

現在50代の知人が、煽り運転を問題視する僕に、昔話をしてくれた。

経緯はわからないが、思いっきり煽られたと。
すると、バッドを持った男が下りてきて。
知人は車から降りてしまったようで、バッドで殴られたらしい。
額には、未だに、その時の傷跡があった。

今回のは、バールを持ち出しただけらしいが、よく似ている。
やはり、昔からあることなんです。

しかし、令和の今の時代では、考えられないことである。
この話はまだ昭和。
もう平成でもない、新時代なのだから。

それでも、取り締まるだけ取り締まっただけ、大した罰は下らない。
新時代でも何でもない。
まだ昭和なんですか?

なぜ厳罰化しない!

あおり運転を厳罰化したって、なにしたって、“煽り”自体はなくならない。
こういう輩は歩いてても煽ってくるだろう。
「あおり運転厳罰化!」って言うよりは、DQNを取り締まってもらわないと。

見ず知らずの他人に絡むこと自体を、厳罰化!
喧嘩したいなら、仲間同士で。
DQN同士で潰し合って、消えてくれ。

馬鹿でも取れる運転免許

誰でも、運転免許取れてしまうのも、なんだかなぁ…。
こんな輩に、免許持たせた人間も罪だ。

運転免許なんていうのは金払えば、誰でも取れてしまう。
馬鹿でも取れる、数少ない資格。

毎月のように、適性検査をするとか。
講習なんてしたって無駄だよ。
学習能力なんてないよ、こいつらに。

最後に

非常に腹立たしい、あおり運転。
これ以上、どうにもできないのが現状なのだろう。

さっき書いたように、あおり運転取り締まったって、このDQNは反省もせずに生き続ける。
免許取り消しにしたって、次は、「煽り歩行」するだろう(笑)
更生施設入れるとかでもしないと。
そこまで厳罰化されることは、まず、ないだろうし。

何を厳罰化するって言えば、“煽り”自体を厳罰化。
あおり運転だけでなく。
このDQN共を、どうにかしないと、煽り行為は絶対に減らない

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