中学生のころ学校で午後になると絶対にお腹が痛くなってた訳

学校, 雑記

中学生の頃、午後になるとほぼ毎日お腹が痛くなり、トイレに行ってた。
これは、学校にいるときだけ起きた。

その訳は簡単なことだったのだが、中学生の僕は気づくことがなかった。

それは毎日昼に起こる

本当に、毎日お腹が痛くなってた中学時代。
学校にいる昼休みが終わって、授業が始める頃に、必ず痛くなってた。

何か病気なのかなとか、学校に行くのが嫌すぎて、お腹が痛くなってるのかなとか…色々と原因を探ってた。
結局、原因はわからず、この腹痛と付き合うことになる。

トイレに行くのは恥ずかしい

中学生のときとか、トイレに行くのは恥ずかしいですよね。
場合によっては、馬鹿にされることもあるはず。
僕はトイレに行くのを我慢してた。

それはもう大変だった。

お腹は、授業中にぐるぐると鳴る。
鳴るといっても、お腹がすいた時の音とはレベルが違う!

覚えてるのは、ひたすら読書をする時間に、これが起きたこと。
鳴りまくる僕のお腹を、クラスメイトは笑ったりしなかった。
でも、先生は笑いを我慢してたようで、吹いてた(笑)

お腹は下ってたので、我慢するのも大変。

原因は給食にあった!

原因がわかったのは、大人になってから。

僕は乳製品を飲むと、お腹が下る。
学校の給食は、毎日、牛乳だった。パンではなく米であっても、牛乳。
僕を苦しめていたのは、給食の牛乳だった。

一つ不思議なのが、小学生の頃は平気だったこと。
小学生の頃の、給食も毎日牛乳だった。
こういうのって、年齢とともに現れたりするものなのかな?

牛乳は飲めなくなった

ちなみに、今も乳製品は下る。
牛乳は見た目も味も嫌になり、飲めなくなった。最後に飲んだのは、この中学生の給食のときのはず。
好き嫌いは、ほぼないと言って等しいけど、牛乳だけは絶対に受け付けない!

チーズとかは大丈夫で、ヨーグルトは大丈夫なときもあれば、下るときもある。
あとは、カフェオレなんかもダメ。
熱が通ってれば大丈夫なのか、牛乳がたっぷり入ったスープは大丈夫だった。

豚肉の脂にも弱い!

本当の最近気づいたのが、豚肉の脂を取りすぎると、お腹が痛くなること。

おいしい鍋を食べて、ついつい食べ過ぎてしまったんです。
お肉を豚バラだった。

お腹いっぱい食べて、少し時間が経つと、お腹に異変が…!
もう、“お腹が痛い”なんてかわいいレベルじゃなかった。
ところでした(笑)

お腹が弱いんですね、僕。
ウインナーとかも、食べ過ぎるとダメでした。

最後に

中学生の僕に「牛乳を飲むな!」と、教えてやりたい。

これには、本当に困らされた。
先生には笑われるし(笑)

今ならこうやってネタのように言えるけど、思春期の頃は結構辛かったりします。
これからも、牛乳を飲むことは、二度とないでしょう。

スポンサーリンク

?