税務署職員の電話応対が残念過ぎる。まともに電話応対もできない大人

非常識人間

初めて、税務署に電話する機会があった。
ハズレを引いたのか、その電話応対は最悪であった。
ビジネスマナーもクソもない対応だ。

常識人がいると思ってたが、少なからず、そうではない人間もいることを知った。

低レベルな電話応対

よく言われるのが、役所や税務署の役員は態度が悪かったり、融通が利かないと。
確かにそうだ。
役所に行って、気分良く帰ってこれることなど、あまりない。
それでも、役所はまだマシである。

今回の税務署は最悪であった。
電話のみだったため、実際の態度まではわからないが、電話応対としては最低レベル。
喋り方の印象としては、ダルそう、面倒くさそう。
ビジネスマナーも身についてないようだ。
出来損ないの学生バイトかって。

あとは、自分の言いたいことだけ言って、こっちの話は聞かない。
これはよく聞く話。
病院なんかでも、よくあると思う。
言うことといえば、ネットで調べれば、いくらでも出てくることばかり。
こんな自分勝手な電話応対あるかって。

このレベルなら、学生のバイトでも雇ってやらせたほうがマシ。

自動音声のほうが優秀

そこで思ったのが、このレベルの税務署職員が電話応対する必要があるのかと。
さっきも書いた通り、学生バイトで十分なレベルだ。
むしろ、電話応対としては、こちらのほうが優秀であろう。

最初に応対してくれた、自動音声さんは優秀だったよ。

近い将来の話をすれば、AIに任せろよと。
マニュアル通りなら、人間がやる必要はない。
「融通が利いてはいけない」のなら、融通が絶対に効かない機械にやらせればいい。
人間性を必要としない仕事に、出来損ないの人間を使う必要があるのか。

役員の態度に苛立つ人も多い。
これも、AIであれば腹が立たない。
税務署内で怒り狂う人間も減るだろう。

そんな未来があってもいいなと思った。

一喝するべし

そういえば、こんな記事を見つけた。
税務署職員への怒り
税務署職員のレベルの低さが伺える記事である。
10年前の記事だが、これでも10年前か…。
昭和みたいな話。

この記事中に、なめたような態度を取られたと書いてある。
それに対し、強めに苦情を言うと、態度が一変したと。
僕の場合もそうであった。
しびれを利かして、強めに発言すると、「はぃ…」と急に弱気になったのだった。

とは言っても、程ほどに。
確定申告時期の税務署は、罵声が飛び交うなんてことも聞く。
暴言なんて吐いてしまえば、こっちのほうが低レベルなんでね。

公務員になった知人たち

公務員とは、どのような人間なのだろうか。
僕の学生時代の知人たちで公務員になった人間は、皆、勉強熱心で真面目だった。
“頭が良い”とはまた違う、ド真面目

一人は、僕が最も嫌う友達だった男。


20代半ばにして、恋愛経験一切。
別に問題ないのだが、彼はこれをこじらせて、人間が変わる。
見た目は、冴えないオタク風。
特徴は低身長で眼鏡。
大学卒業後は、キャバクラ通い。

もう一人は、同じゼミだった男。
同じくオタクではあるが、明るく、オープンな感じ。
とっつきずらいところがあり、、ゼミのメンバーから毛嫌いされる。
数年前の飲み会では、終了後に「女性のいる店に行く」と、一人去っていった。

と、まぁ、共通点が多い。
恋愛とは無縁の嫌われ者。
あいつも同じ類の人間かな。

最後に

こんなのは稀なはず…。
しっかりと対応してくれる人が、ほとんどだと思う。
僕は、ハズレを引いてしまったと。
それだけのこと。

追記

結局、自力で解決。
頼るだけ無駄なんで。

確定申告のことなんだけど。
このブログの僅かな広告収入のことも含めて、色々と。
ネットで調べて、自分なりに理解して、郵送。

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