飽きっぽく全てが浅い多趣味な僕には雑記ブログがぴったりだ

雑記

専門ブログを一つ立ち上げようと思った。
ネタはいくらだってある、僕は多趣味だからだ。

しかし、一つのことに対して書き続けることができるのか。
多趣味であることにより、全てが浅い。

そんな僕の雑記ブログの雑記。

ブログをもう一つ

ブログを書くのが好き。
というより、日課になってきた。
日記を書くような感覚だ。

そこで、ブログをもう一つ立ち上げようと。
雑記ブログは一つで十分だから、何か専門的なブログを。
ジャンルを一つに絞ったブログ。

趣味や得意分野のブログにすればいい。
ネタはいくらだってある。
僕は、多趣味だからだ。

多趣味ということ

多趣味は良いことなのか。
色々はことに興味を持つことは良いことだと思う。

しかし、数が増える分、その趣味が浅くなる。
音楽、楽器、ファッション、ゲーム、漫画、アニメ、パソコン。
色々ある。
どれも~オタクといえるほどではない、ということだ。
多趣味で、全てがオタクといえるほどの人は、そうはいないと思う。

そういう人間なのだろう、僕は。
さらに、飽きっぽい。
インスタとか、すぐに飽きてしまった。
ただただ、投稿が面倒くさい。

趣味が増えたのは、人の影響を受けやすいから。
思い出してみると、子供の頃から友達の影響を受けやすかった。

こんな僕には雑記ブログが合ってるのかもしれない。

多趣味な僕には雑記ブログ

これらの多くの趣味は、雑記ブログのネタとするべきか。

「実はちょろっとギターが弾けるんです」と動画をあげてみたり。
専門ブログにあげる自信はないが、このブログにならアリかなと。
漫画やアニメは、ナルトが大好きで。
でも、それだけ。
他はあまり知らないから、専門ブログは書けないが、雑記ブログに少し書く程度ならできる。
ゲームもゲーマーとは絶対に言えない。
ほどほどに遊ぶのが楽しい。

何も書けないじゃん。
自信がないということは、その程度の趣味ということ。

僕に書けるのは雑記ブログしかなかった。
この程度の雑記が書けるのも、雑記ブログだから。

最後に

この年になって(30手前)、特技だとかがある人が羨ましく思う。
一つの趣味をとことん追求した人。
そういう人なら、専門ブログを立ち上げても、YouTubeのチャンネルを作っても、人がついてくる。

なかなかいないよね、そういう人。
大人になると、特に。
子供のころは、胸張って、得意だって言えたりするけど。
なかなかいないからこそ、魅力的なんだけど。

僕は、こういう「誰が読むんだ」っていう雑記を書くのが好きかもしれない。
そりゃあ、読まれて、広告収入を入れば嬉しいんだけども。
難しいね、なかなか。

スポンサーリンク

?