僕が出会った男をたぶらかす女。特徴やその手口

学生時代に、振られた経験がある。
しかし、その女性は振った後も、連絡はもちろんのこと、手をつないできたり、体を密着させてきたり…。

男をたぶらかす女について。

出会いは?

この女性とは、大学のゼミが同じだった。

歩み寄ってきたのは、女性からだった。
僕はその女性に気持ちはなかったが、可愛い子だったので、まんざらでもない。

僕は好きになってしまうのだけど…。
まぁ、振られるんですね(笑)
「友達」だと。

振られて、終わるだけなら何も問題ない。
しかし、ここで終わらないのが、この女だった。

振ったにも関わらず…

告白した場所は、夜の公園だった。
二人っきりなわけです。

冒頭に書いてるが、手を繋いできたり、ベンチに座ったときは、思いっきり密着してきたり。
好きでもない男と取る、コミュニケーションではないのではないかと。
まぁ、そういう人もいるだろうけど。

OKもらってこれなら普通なんだけど、振られてるからね(笑)
僕は、この行動に冷めて、この女性を避けるように嫌った。

女性が、どういう気持ちでこの行動を取ったのかは、本人にしかわからない。
どうであれ、僕からしてみれば、たぶらかせ。

男がいるアピール

その後は、会うことはなくなったものの、電話がくることが、度々あった。

その電話の内容というのも…。
他の男といるとか、男を紹介してもらったとか。
男友達の家に泊まったとか。
あとは、言い寄ってくる、男の悪口。

何で、俺にいちいち報告してくる?(笑)

男をたぶらかす女に見えない

この女性の特徴は、男をたぶらかす女に見えないところ。
これが、特徴と言えば特徴である。
女性は見た目で、判断できませんね。

同じ学部内に、僕と同じ経験をしてる人が、数人いたりしてね…(笑)
魔性の女ってやつですね。

最後に

大学時代の恋愛は全てこんな感じで、クリスマスを彼女と過ごしたことなんて一度もなかった。
もっといえば、誕生日もバレンタイン(笑)
付き合っても、数週間~一か月程度で終わってしまうからだ。

女性にこの話をすると、「そういう人いるんだよ」と言われる。
そうかもしれないけど、まだまだ純粋だった僕(笑)には、わかるはずがないことだった。

…こんな記事で、2018年を終えるのは嫌なので、明日何か適当に書きます。
と、思ってたけど。
間に合いませんでした(笑)

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