なぜおかしな人間ばかりに絡まれるのか。原因は自分にあった?

人間関係

一時期、おかしな人間に絡まれることが多かった。
豹変する友人もいれば、輩のような他人も。

しかも、一定期間に集中してやってくるんです。
何もないときは、本当に何もないんですけどね。

なぜなのか。
原因は、自分自身かもしれない。

おかしな人間たち

僕は、学生時代からの友人3人と縁を切ってます。
3人とも、おかしな大人に成長しましてね。

陰湿な嫌がらせをしてくるようになった。
急にね。
嫉妬心剥き出しだったようで、僕が弱ってるところを突いてきたようだ。
当時、仕事が上手くいかなく、ネガティブであった。
女々しい上に、粘着質で気持ち悪い奴らだった。

他人で言えば、輩のような人間たち。
いかにもな感じの風貌で、今にもあおり運転しそうな輩。
例のごとく、厳つくカスタムしたトヨタのミニバンに乗ってた。
車から降りてきて、「何見てんだよ」ってね。
頭弱すぎだろって。

こんな感じに、2年前~5年前くらいまでの一時期に集中して、おかしな人間に絡まれていた。

原因は自分にある

僕は、原因は自分にあると思ってます。
おかしいのは彼らです。
でも、どうにもなりません。
頭の中、空っぽですから、彼ら。
何を経験したって、学びません、成長もしません。
だから、自分で考えて、変わるしかないんです。

その原因とは

他人に、弱みを見せるべきではない、ネガティブな感情を持ってても露わにしてはいけない。
友達と言っても、他人ですから。
僕は、露わにしちゃってたんですね。
友達だと思ってたから。
ただのおかしな他人でしたね。

おかしな他人に絡まれた頃は、他人にかなりの嫌悪感を持ってた。
敵視していた。
これを嗅ぎつけてやってくるのではないかと思うんです。
オーラだとか信じるタイプではないけれど、何かあるんじゃないかと。
負のオーラみたいな。
他人があまりにも嫌いすぎて、輩精神がどこかにあった。
類は友を呼ぶです。
他人に絡む人間が一番悪いが、自分にも原因がある。

全てスルー

赤の他人。
他人ですから。
無関係な他人を敵視してた僕がおかしい。
今はもう無関心
どうでもいい。
それが他人。

友達なんて言うのも、他人ですから。
友達と言っても、おかしな人間でしたから。
相手にした僕が悪い。
異変を感じたときに、すぐに切れば良かっただけ。

そもそも、大人になったら友達なんて必要ないですよ。
あくまでも、僕の考えですが、必要に思ったことがない。

全てスルー、おかしな人間関係はシャットダウン。
僕の日常は、平和へと向かいました。

最近は平和

最近は、こんな感じに平和ですよ。
見ず知らずのおじいさんと立ち話をする他人との人間関係

あの頃は、こんなことなかったんで。
「生きづらい世の中だなー」なんて思ってたりもした。
馬鹿でしょ?
「自分で生きづらくしてるんだよ」って。

どうしても、おかしな人間に立ち会わせてしまうこともあります。
一番最近だとこれくらいかな。
税務署職員の電話応対が残念過ぎる。まともに電話応対もできない大人
気分は悪くなったけど、「こんなに頭の弱い人間が税務署にいるんだな」って程度に流しておきましょう。
いや、流さないで、ネタにしてやりましょう。

最後に

前に、「普通を装うべき」なんてことも書きました。
今でもこれは思う。
「人間大嫌い!」なんて感情があったとしても、それを表に出してはいけない。
外では明るい表情して、普通を装う。

ネガティブな感情を表にしたって、いいことなんて一つもないです。
経験しました。
表に出すのは、家族の前とか。
家族でさえ裏切りは発生しますけどね。
これも経験してます。

僕の他のネガティブが露わになりそうなので、ここら辺にしておきます。
まぁ、このブログには全て書いていこうと思ってるんですけどね。

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